- 自動車保険を主にダイレクト販売している損害保険会社の2024年度までの自動車保険料収入より(当社調べ)
- 土・日・休日・夜間は、専任担当者に代わって、別の経験豊富で専門知識を有するスタッフが事故対応サービスを提供します。
- 新規ネット割引(12,000円):新規でインターネットからお申込みの場合に適用。無事故割引(2,500円):現在ご加入中の契約(1年以上)が無事故の場合に適用。証券ペーパーレス割引(500円):証券発行なしを選択した場合に適用。
第三者からの評価
ソニー損保の自動車保険は、オリコン株式会社が発表した「2026年 オリコン顧客満足度®調査 『自動車保険 ダイレクト型』」において、総合第1位の評価をいただきました。
年中無休の事故受付はもちろん、事故に関するお問合せやご相談も24時間365日受付けています。
また業界最高水準(※)のロードサービスやドライブレコーダー映像を活用した事故分析など、お客さまの不安に寄り添う事故対応を実施しています。
ソニー損保の自動車保険は、代理店を介さないダイレクト型だからこそ、営業コストを削減でき、比較的リーズナブルな保険料を実現しています。
納得感のある保険料で、お客さまにとって検討いただきやすい自動車保険を提供しています。
20等級 [プリウス]
37,620円(一括払)
12等級 [セレナ]
45,780円(一括払)
6等級 [ステップワゴン]
54,930円(一括払)
ソニー損保では、毎日のカーライフを充実させる各種優待や、各種変更の手続きの負担を軽くするLINEの公式アカウントなど、契約者向けのサービスを幅広く提供しています。
基本の補償に加え、カーライフやご予算に合わせてオプションの補償を選べます。
保険料を抑えたい方も、手厚く備えたい方も、見積り時に補償内容を確認・調整できます。
対人賠償は、契約車両の事故により他人を死傷させてしまった場合の補償です。
無制限
対物賠償は、契約車両の事故により他人の車やモノを壊してしまった場合等の補償です。
無制限
人身傷害は、自動車事故により自分や同乗者が死傷した場合の治療費や休業損害を補償します。
無制限
3つすべて無制限で
対人補償、対物補償、人身傷害をすべて「無制限」にすることで、もしもの時、相手の車やケガだけでなく、自分と同乗者のケガまで無制限で補償する「トリプル無制限」が選べます。
ソニー損保では、「コエキク質問箱」などに寄せられるご意見・ご要望を、一つひとつ社員が確認し、商品やサービス、ウェブサイトなどの改善に生かしています。実際にいただいた声をもとに改善した事例は、「コエキク改善レポート」で公開しています。
お客さまの声に対する取組み
自動車を運転中に人にケガをさせたり、人のモノを壊したりした場合、賠償金を支払う義務を負います。また、自動車に乗っているときに事故に遭うと、自身のケガの治療費や自動車の修理費が高額になることもあります。もしも自動車事故を起こし、それらの費用を全て自己負担することになったら大変です。
自動車保険はそのような「もしも」の際の経済的負担をカバーできる保険ですが、法律で加入が義務付けられている「強制保険(自賠責保険)」だけでは相手を死傷させた際の費用しか支払われず、金額にも制限があります。
相手への賠償金額を無制限にカバーしたり、モノに対する賠償金や自分の車の修理費、自分のケガの治療費などをカバーしたりするには、上乗せとして「任意保険」に加入する必要があります。
自動車保険には、「強制保険」と「任意保険」の2種類があります。
「強制保険」は、「自賠責保険」のことを指します。法律で加入が義務づけられるものですので、必ず加入します。ただし、自賠責保険は人身事故の被害者を救済するという性質上、保険金が支払われるのは相手を死傷させた場合のみで、公共物や車といったモノの修理費、自分のケガの治療費などに対しては保険金は支払われません。
このような、強制保険では補えないリスクを補償するための保険が「任意保険」です。自動車を運転する際のさまざまなリスクに備えるため、「任意保険」にも加入することをおすすめします。
自動車保険(任意保険)を選ぶときに悩むポイントは、補償の内容と保険料の兼ね合いではないでしょうか。
補償の内容を手厚くするほど保険料が高くなりやすいです。保険料は、補償内容のほか、免許証の色・車の種類(型式)・運転する人の年齢など、様々な条件によって変わります。
ダイレクト型の自動車保険なら、インターネットや電話で気軽に見積りができます。見積りをして、高い・もしくは安いと感じたら、補償の上限金額や、「特約」と呼ばれるオプションをつけるかどうかを見直すことで、より自分に合った補償内容を選ぶことができます。
自動車の保険には、法律により契約が義務付けられている「強制保険(以下、「自賠責保険」)」と任意で契約する「任意保険(以下、「自動車保険」)」の2種類があり、自賠責保険では補償できない範囲を自動車保険で補います。
たとえば自動車事故を起こし相手の車や公共物を壊してしまった場合、賠償することになった車や物の修理費等を「自賠責保険」では補償できませんが、「自動車保険」なら補償されます。
強制保険と任意保険の違いたとえば、一般的には国産の軽自動車に比べ、外車のスポーツカーの方が盗難のリスクが高いため、同じ補償内容でも保険料が高くなる傾向にあります。
また、同じ車両でも、特約を多くつけたり支払われる保険金額の上限を上げたりして手厚い補償内容にすると、保険料は高くなります。
ほかにも、補償内容などがまったく同じ条件であっても、事故歴等に応じてノンフリート等級が変化すれば保険料も変わります。等級は1〜20の20段階で、等級に応じた割引・割増率が適用されます。
代理店型は代理店を通してお客さまとやりとりをする分、営業コストがかかります。ダイレクト型の自動車保険はインターネットや電話で直接契約するため、営業コストを抑えた分、保険料が安くなりやすく、事故対応時にもお客さまと直接やりとりします。
代理店型保険会社とソニー損保の違い止まっている車に追突したなどの物損事故では数十万円で済むこともありますが、人を死傷させるなど重大な事故を起こしてしまった場合、高額な賠償義務を負うこともあります。例えば、過去の人身事故では、高額なもので5億2,853万円の賠償判決が出た事例もあります。(出典:損害保険料率算出機構 「2024年度 自動車保険の概況」)
事故解決までの事例紹介信号待ちの車に追突し、相手の車も自分の車も修理が必要になってしまったとします。
自動車保険(任意保険)に入っていないと、まず、事故の相手方とは自分自身で示談交渉をしなければなりません。車を傷つけてしまった相手方と、事故解決まで直接交渉するのは大変です。
次に、費用負担が高額になる可能性があります。加入が義務付けられている自賠責保険ではモノに対する補償はされないため、相手方の壊れた車の修理費を支払わなければなりません。そして、自分の車の修理費も必要です。
任意保険に入っていれば、保険会社の担当者が示談交渉を行います。相手の車の損害は対物賠償で補償されますし、車両保険に入っていれば自分の車の損害も補償の範囲に含まれます。
自動車保険の見積り・申込みの際には、以下の資料を用意しておくといいでしょう。
ソニー損保では、上記の資料を用意できなくても概算の見積りは可能です。
ソニー損保の手続きの流れ1. 保険会社のタイプ
「ダイレクト型」と「代理店型」、どちらのタイプが自分に合っているか、違いを吟味して考えましょう。
2. 事故対応の体制・品質
万が一事故に遭ってしまった時のための保険ですから、事故対応の迅速さや担当者の対応品質は重要です。事故対応の仕組みなどをチェックしましょう。
満期が近づくと、契約中の保険会社から満期案内が届きますので、満期日や契約内容などを確認しながら乗換えを検討するといいでしょう。
乗換先の保険会社と契約する際は、補償が途切れないよう、「契約中の保険の満期日」が「乗換先の保険の契約開始日(保険始期日)」になるように設定しましょう。
なお、満期のタイミングで乗換える場合は、契約中の保険会社への連絡などは基本的に不要です。契約を自動で継続する特約が付いている場合や、代理店から連絡があった場合は、「契約を更新しない」旨を伝えましょう。
ライフスタイルの変化などにより、今は不要な補償が付いていることも考えられるため、定期的な補償の見直しが大切です。
また、一般的に、代理店型の自動車保険よりもダイレクト型の自動車保険の方が、保険料が安くなる傾向にあります。契約者自身が申込手続を行うダイレクト型は、中間コストを抑えられるからです。
ソニー損保の自動車保険も、ダイレクト型に該当します。
保険料の節約ポイントまとめ特に、初期対応のスピードや、担当者による質のばらつきをなくすための仕組みがきちんと取り入れられているかどうかを見てみるとよいでしょう。
また、どの保険会社でも一般的に、事故発生時に担当者が直接現場にかけつけることはありません。しかし、不安な事故直後に緊急対処員が事故現場にかけつけて、契約者をサポートするサービスを用意している場合があります。
ソニー損保では、セコム事故現場かけつけサービスを契約者全員が追加費用なしで利用できます。
ソニー損保の事故解決サービス多くの自動車保険が導入している付帯サービスとして、自動車のトラブル時にかけつけて応急処置やレッカー搬送などを行ってくれるロードサービスがあります。
サポートする範囲や、追加費用なしで使えるかどうかなど、保険会社によってサービス内容に差がありますので、契約前に確認しておきましょう。
ロードサービス4種類の補償とは、自動車事故にともなう以下のような補償です。
「相手を死傷させた場合の賠償」:対人賠償保険など
「相手の車やモノの修理費などの賠償」:対物賠償保険など
「自分や同乗者が死傷した場合の補償」:人身傷害保険など
「自分の車の修理費などの補償」:車両保険など
上記のように、自動車保険の主な補償は、対象が「相手か自分か」「人かモノか」の組合せで表せるのです。
この他に、日常生活で負ってしまった賠償費用を補償できる特約や、弁護士に相談した際の費用を補償できる特約などを用意している場合もあります。
ソニー損保の補償内容契約車両の事故により他人を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負った場合に、相手方の治療費や慰謝料などを補償します。保険金額(契約時に設定した金額)が上限です。
ソニー損保の対人賠償契約車両の事故により、相手の車や壁、電柱など他人のモノを壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。保険金額(契約時に設定した金額)が上限です。
ソニー損保の対物賠償契約車両に乗車中の方が事故で死傷した場合などに、過失割合に関係なく、損害に対して約款に定める基準に基づき保険金をお支払いします。
ソニー損保の人身傷害契約車両が事故で壊れた場合や、いたずらされた場合などに修理費などを補償します。保険金額(契約時に設定した金額)が上限です。
以下の期間はシステムメンテナンスのため、資料請求、見積り・申込み、マイページ、事故経過照会がご利用いただけません。
以下の期間は事故経過照会がご利用いただけません。
お客さまにはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。