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- 「1事故1担当者制」で事故解決まであなたの専任担当者が対応します。「電話の都度、対応する人が違う」ソニー損保ならこのようなことはありません。

- 納得感の追求のために「説明」と「同意」を繰返しながら対応していく「インフォームド・コンセント」方式を導入しています。

- お客様のライフスタイルに合わせた様々なコミュニケーション手段。お電話、郵送、Eメール(PC、ケータイ)、FAX、訪問などで事故解決の途中経過をきめ細やかにご報告します。

- サービス改善のために、事故解決後のお客様アンケートを実施しています。 アンケートで「不満」「やや不満」との回答には、原則として責任者がお客様にお電話を差上げ、ご不満の理由をお伺いし、原因分析を行なっています。
ソニー損保の自動車保険では、ご加入いただいている対人賠償・対物賠償保険にすべて示談交渉サービスがついています(※1)。専任担当者がお客様の事故を解決までサポートします。1事故1担当者制といっても専任担当者1人ですべて行うのではなく、専任担当者は各分野のプロフェッショナルと連携を取って対応しています。
ソニー損保なら事故受付完了後3時間以内(※2)にあなたの専任担当者を決定し、ご連絡します。
- ※1.示談交渉を行うためにはお客様が負われた賠償責任に対して、お支払の対象となる保険にそれぞれ加入いただいていることなどが必要になります。
示談交渉サービスの適用条件については約款・重要事項説明書をご覧下さい。 - ※2.平日(月〜金)の9:00〜17:00の間にお電話での事故受付が完了した場合に適用します。事故受付の完了とは、初期対応に必要な情報が確認できた場合をいいます。
専任担当者と責任者の写真入り
「保険金請求受付のご案内」

1つの事故でも解決方法は1つだけとは限りません。ソニー損保では、お客様に納得いただける事故解決のために、「インフォームド・コンセント」方式によるご対応を実施しています。
「インフォームド・コンセント」とは、主に医療現場において用いられる言葉で、医師が患者に対し、治療方針を正しく説明し、患者の合意を得ながら治療を行なっていく進め方をいいます。
ソニー損保では、事故対応の中途経過を適切にご報告することで、お客様にご安心いただいています。ご報告方法は、お客様のライフスタイルに合わせてお選びいただけます。

ソニー損保は忙しいお客様のために、充実したデジタルコミュニケーション手段を用意しています。
ちょっとしたことでも、気軽にPC・携帯から担当者に直接お問合せいただけます。
| PC | 携帯 | |
|---|---|---|
| 事故のご連絡 | ||
| 情報更新のお知らせメール | ||
| 事故対応の進捗の確認 | ||
| 翌年度保険料の確認 | ||
| 担当者への質問(コニュニケーションボード) |
ソニー損保では、事故解決後のお客様にアンケートをお願いしています。事故解決の総合満足度の項目で「やや不満」「不満」というご回答については、原則として責任者から直接お客様にお電話して、ご不満の理由を詳しくお伺いしています。お聞かせいただいたご意見をもとに、日々サービス改善を行っています。

ソニー損保では、お客様のご負担を減らし、不要な書類を極力省略し、迅速にお支払いができるようにしています。
保険金請求書省略サービス
車両事故や対物事故といった物損事故の場合、お客様からご提出いただく「保険金請求書」を省略し、スピーディーなお支払いをします。
- ※保険金請求書のご提出が必要となる場合もございます。
交通事故証明書取付サービス
交通事故証明書の取付けが必要な場合、ソニー損保が交通事故証明書の取付けをします。もちろん取得費用もソニー損保が負担します。
示談書省略サービス
対物事故で、お客様・相手方の双方が希望された場合、署名・捺印が必要な示談書を省略し、保険金をお支払いいたします。合意内容の控えを、お客様にお送りします。
- ※事故の内容によっては、示談書が必要となる場合がございます。
診断書省略サービス
搭乗者傷害や、自損事故保険で、ご請求が5万円以下の場合、医療機関からお取付けいただく「診断書」を省略し、お客様からの通院日のご申告にてお支払いします。
- ※診断書のご提出をいただく場合もございます。






