文字サイズを変更する
  • 小
  • 中
  • 大

会社情報

fr05030

商品・サービスの取組み 合理的な保険料の自動車保険ならソニー損保

ソニー損保トップ会社情報商品・サービスの取組み(2015年度)

商品・サービスの取組み

2015年度

 
2015年7月1日
熊本コンタクトセンター業務開始
 
 
東京都(東京コンタクトセンター)と北海道(札幌コンタクトセンター)に続く第3のコンタクトセンターとして、熊本県熊本市に設置した熊本コンタクトセンターが、2015年7月1日から業務を開始しました。
ソニー損保のコンタクトセンターは、お客様からの自動車保険や医療保険に関するお問合せ・ご相談に電話やメールで対応するほか、契約手続や契約後のケアなど、幅広いカスタマーサポート業務を担当しています。熊本コンタクトセンターでの業務開始により、3センター体制で、お客様の待ち時間短縮やきめ細かな対応など、お客様サービス品質の一層の向上を図ります。
 
2015年10月1日
先進医療保険金の医療機関あて直接支払サービスの開始について
 
 
お客様の利便性を高めるため、ガン重点医療保険SURE〈シュア〉において、先進医療保険金を医療機関に直接お支払いするサービスを開始しました。
このサービスの開始により、技術料が全額自己負担となる先進医療の中でも、特に高額となる「陽子線治療」および「重粒子線治療」について、ソニー損保から医療機関に直接保険金を支払うことができるようになりました。
 
2016年1月5日
「トラブルナビ」のロードサービス呼出し機能を強化しました。
 
 
万一の車の事故や故障などのトラブル時にその場での的確な行動をナビゲートするスマートフォン向けアプリ「トラブルナビ」(*1)の機能を強化し、電話でのロードサービス要請時に、トラブル現場の位置情報やトラブル箇所の写真などのデータを送付できるようにしました。
 
  (*1) ソニー損保のご契約者に限らずどなたでもダウンロードいただけますが、「今ここGPS」や「今どこレーダー」など、一部機能はご契約者以外の方はご利用いただけません。
 


過去の商品・サービスの取組み

 
2014年度の一覧へ
2013年度の一覧へ
2012年度の一覧へ
2011年度の一覧へ
2010年度の一覧へ
2009年度の一覧へ
2008年度の一覧へ
2007年度の一覧へ
2006年度の一覧へ
2005年度の一覧へ
2004年度の一覧へ
2003年度の一覧へ
2002年度の一覧へ
2001年度の一覧へ
2000年度の一覧へ
1999年度の一覧へ
▲ページトップへ