日本人の死因No.1はがん

がんの死亡者数は年間約35万人、日本人の死因の約3割を占めています。

がんは日本人の死亡原因のトップを占める怖い病気です。その数は、年間35万人以上。全死亡者数の約28%が、がんで死亡しているという計算になります。

しかし、近年は医療技術の進歩により生存率も高まっており、がんと闘うための備えが重視されています。

日本人の死亡理由(平成23年「人口動態統計」(厚生労働省)) 年間35万人以上ががんで死亡。原因の約28%を占めます。以下、心疾患、脳血管疾患、肺炎、老衰、不慮の事故の順に、死亡者数の多い原因があげられます。

本記載は保険始期日が2013年6月1日以降である契約の概要のご説明です。 SUREは、がん以外の病気・ケガに加え、がんの入院保障を充実。がんと闘うための手厚い保障を備えています。 ※SUREには死亡に対する保証はついておりません。 ※詳細は商品案内ページをご確認ください。