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がん保険と医療保険 がんに重点をおいた医療保険ならソニー損保

ソニー損保医療保険トップ > 医療保険の選び方:がん保険と医療保険

医療保険の選び方

医療保険には、保障内容や保障期間などによってさまざまなタイプがあります。自分にはどんな保障が必要なのかを考えて、ムダなくしっかり備えたいものです。医療保険をかしこく選ぶためのポイントをまとめました。

  • がん保険と医療保険
  • 終身型?更新型?
  • 入院日額
  • 入院日数
  • 日帰り?1泊2日?
  • 夫婦型?本人型?
  • 先進医療の保障は必要?

医療保険とは別に、がん保険に入る必要があるの?

治療費が高額になりがちながんへの備えがあれば安心です。

がんは日本人の死因のNo.1にあげられる怖い病気ですが、最近では早期発見・早期治療により決して治らない病気ではないといわれています。しかし、問題となるのは、高額になりがちな治療費。いざというときがんと闘うための準備として、がんへの保障を備えておけば安心できます。

日本人の死因(平成23年「人口動態統計」(厚生労働省)) 年間35万人以上ががんで死亡。原因の約28%を占めます。以下、心疾患、脳血管疾患、肺炎、老衰、不慮の事故の順に、死亡者数の多い原因があげられます。

がんの保障を強化した医療保険もあります。

支払いをがんに特定することで医療保険よりも割安な保険料で保障することができるがん保険。いままでは医療保険とは別にがん保険に加入するケースや、生命保険にがんの特約をつけるケースが一般的でした。しかし、2つの保険に入ると保険料の負担もかさみます。また、生命保険に特約でプラスした場合は、主契約が切れてしまう高齢時にがんの保障も途切れてしまうことがあります。最近では医療保障とがん保障を備えた商品も出はじめてきています。

がんの保障に備えるケース:1.医療保険とがん保険を別々に加入/2.生命保険にがんの特約を付加する場合/3.医療保険とがん保障を備えた商品

SUREならがんでの入院の場合は、がん以外の病気・ケガでの入院日額の2倍+支払日数無制限で保障。SUREワイドなら、診断時の一時金や消化器のがんでの入院日額を3倍保障など、手厚く保障します。

上記は参考情報です。各保険会社の商品によっては内容が異なる場合がございますので、ご自分のニーズに合わせてご検討ください。

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