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会社情報

fr05030_2011

商品・サービスの取組み 合理的な保険料の自動車保険ならソニー損保

ソニー損保トップ会社情報商品・サービスの取組み(2011年度)

商品・サービスの取組み

2011年度

 
2011年8月3日(iPhone版)・2011年12月21日(Android版)
運転のクセを可視化するスマートフォン向け無料アプリ「ドライバーズナビ」提供開始
 
 
「ドライバーズナビ」は、誰でも簡単に自分の運転のクセを確認できるスマートフォン向け無料アプリです(*1)。「ドライバーズナビ」の主な機能である「安全運転診断」(*2)では、スマートフォンを車内に置き記録開始ボタンを押すだけで、ブレーキやハンドル操作など5つの項目を、安全運転の観点から100点満点で採点します(*3)。ドライバーの方には、ドライブ診断結果から運転のクセや苦手と思われる項目をご確認いただけますので、より安全な運転のために心掛けるポイントを見つけていただくことができると考えています。

また、安全運転診断機能を提供することで、できるだけ多くのドライバーの、安全運転意識向上のお役に立ちたいとの思いから、ご加入の保険会社を問わずご利用いただけるアプリとしました。

なお、安全運転診断機能が付いた個人向け無料アプリの提供は、国内の損害保険会社としては初めてです。(*4)

 
(*1) ダウンロードやアプリご使用の際の通信料はお客様負担となります。
(*2) 安全運転診断機能は、お客様の運転のクセや傾向を可視化するものであり、必ずしも安全運転を約束するものではございません。
安全運転診断機能は、株式会社データ・テックが開発した「Safety Rec」の機能を採用しています。
(*3) スマートフォン本体に入力・登録・保存されたお客様の情報を、ソニー損保が閲覧・収集・利用することはありません。なお、「ドライバーズナビ」に登録した車やユーザー情報は各編集ボタンから削除することも可能です。
(*4) 2011年8月1日、ソニー損保調べによるものです。
※対応機種については、ウェブサイトでご確認ください。

2011年4月28日(iPhone版)・2011年7月13日(Android版)
もしもの事故をサポートするスマートフォン向け無料アプリ「トラブルナビ」提供開始
 
 
「トラブルナビ」(*1)は、ドライバーが車の事故や故障などのトラブルに遭遇したときに、「何をどのような順序で行えばよいか」「事故やトラブルの現場で記録しておくべき情報は何か」など、その場での的確な行動をナビゲートするスマートフォン向け無料アプリです。

また、すべてのドライバーにご利用いただきたいとの思いから、ご加入の保険会社にかかわらず無料でダウンロードしていただけるようにしました(*2)。携帯電話版もご用意していますので、スマートフォンユーザー以外の方にもご利用いただけます。

なお、車の事故や故障などのトラブル時をサポートするアプリの提供は、国内の損害保険会社としては初めてです(*3)。

 
(*1) 「トラブルナビ」はソニー損保の登録商標です。
(*2) ダウンロードやアプリご使用の際の通信料はお客様負担となります。
(*3) 2011年4月25日、ソニー損保調べによるものです。
※対応機種については、ウェブサイトでご確認ください。

2011年4月4日
ガン重点医療保険SURE<シュア>の改定
 
 
ガン重点医療保険SURE<シュア>について、2011年7月1日以降を保険始期とするご契約を対象に、一部改定を実施しました。主な変更点は次の2点です。

 
  1. 先進医療費保障特約(通称:先進医療保険金)の追加
厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けられた場合、技術料と同額を先進医療保険金としてお支払いします。ただし、通算1,000万円が上限です。
先進医療の技術料は公的医療保険の適用外のため全額自己負担となりますが、SUREにご加入いただくことで、高額になりがちな最新の医療技術を用いた治療に備えることができます。

2. 入院時の手術保障範囲拡大特約(通称:入院時手術保険金)の追加
手術保険金をお支払いする対象を拡大し、約款で定めた所定の手術だけではなく、入院を伴う健康保険対象の手術についても、手術保険金をお支払いします。なお、保険金額は、1回の手術につき5万円です。

なお、今回追加した特約は、いずれもご契約時に自動付帯されます。



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